
課長 / 部長 / 経営層 / 次世代リーダーの方へ
『管理職OS入門』
チームの詰まりチェック&解説ガイド
本ガイドでは、管理職のお悩みを、マネジメントに必要な『4つの視点』から整理します。あなたのチームの状態と照らし合わせながら、お悩みの原因を簡単に深掘りできる便利ガイドです。チーム成果を出すための【管理職OS】についても解説しています。
組織マネジメントに携わる皆様のお役に立てましたら幸いです。



💡この資料でわかること
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まずは、「抱え込み度」セルフチェック
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チームの課題を、4つの視点で見立てる
よくあるお悩みを4つの視点で紐解きます。-
トッププレイヤー時代のやり方で行き詰まる
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任せたいのに任せられない
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方針を出しても動かない
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自分が動かないとチームが進まない
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成果を出すチームに必要な「管理職OS」とは?
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管理職OSの育み方(2つの成長軸と4つの柱)
☝️「なぜかうまくいかない」を、
【構造視点】で見立てると、
チームのどこを整えればよいかが見えやすくなります。
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開発者プロフィール
山田 聖子|MASAKO Yamada
株式会社Hitoiro 代表取締役
管理職の社外メンターサービス「Good Team」代表

新卒でApple Japanに入社後、ソフトバンクグループ、リクルートなど、外資系・日系企業の多様な人材が集まる環境で、組織マネジメントに携わる。
リクルートでは組織開発を担当。成人発達理論とリーダーシップ開発をベースに、管理職自身の実践を起点としながら、一人ひとりの強みや経験を生かし、チームとして成果を出し続けられる「仕組み」と「リーダーの器」づくりを専門としている。
管理職が成果を出すための型「管理職役割12ステップ」を提唱し、社外メンタリングや研修を通じて、これまで延べ1,000人以上の管理職支援に携わる。
株式会社Hitoiroのミッションに「働く(生きる)感動をすべての人へ」を掲げ、日々、リーダーの変革と成長に伴走している。
