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管理職の社外メンターサービスGood TeamのチェンマネBOOTCAMP_ed

管理職研修:メンター伴走型実践グループトレーニング
チェンマネBOOTCAMP

​管理職の意識・行動変化率100%

※ 本プログラムは、ハーバード大学教育学大学院ロバート・キーガン

  教授らが提唱する「発達指向型組織」を基に設計されています。

一段高い視座が、判断を変え、チームを動かす。​

「抱え込む管理職」から

​「成果を設計できるリーダー」へ。

抱え込みマネジメントを卒業し、
チームで成果を出す
「管理職OS」を育てる。

管理職の社外メンターサービスGood TeamのチェンマネBOOTCAMP_ed

2026年夏・開始クラス 参加受付中

課長・部長・次世代リーダー中心のクラス

課長・部長層中心

管理職の越境学習と管理職メンタリング

越境クラス+

個人メンタリング

プレイヤーを卒業し、管理職OSに切り替える4ヶ月間

全12回・

​4ヶ月間クラス

一般公募のクラスと法人導入の専用クラスに対応しています

公開クラス

​法人導入対応

早割

​申込期限

(平日クラス)2026年7月3日(金)まで

(土曜クラス)2026年6月19日(金)まで

価格:349,800円(税別) ▶︎ 早割 300,000円(税別)

成長を支える「4つの柱」で、

管理職の見方・判断・行動が根本から変わる

チェンマネBOOTCAMPは
​実績に基づく
管理職の成長プログラム

管理職の社外メンターサービスGood TeamのチェンマネBOOTCAMP_ed

意識・行動の変化率

100%

成長実感率

94.3%

プログラム満足度

95.3%

管理職の

​エンゲージメント向上者率

86.6%

受講後1年間で

​チームEG上昇チーム数率

56.7%

※「意識・行動の変化率」と「プログラム満足度」「管理職の成長実感」は、2024年4月〜2026年3月のアンケート結果(n=213名)です。

※「管理職のエンゲージメント向上者率」は2025年3月時点でのアンケート結果(n=240)です。

※「受講後1年間でチームエンゲージメント上昇チーム数率」は2025年3月時点でのアンケート結果(n=81)です。

管理職の皆さん、心当たりはありませんか?

何を基準に判断していいかわからずに、メンバーマネジメントに迷う時間が多い

判断に確信が持てず、
意思決定に時間がかかる

仕事をメンバーに任せ、成長を促す。仕事を自分で抱え込む管理職を卒業する

​メンバーに任せたいのに
結局自分で抱えてしまう

管理職としての視座を高め、チーム全体を見渡し意思決定をしながらマネジメントする

目の前の対応に追われ、チーム全体を見渡せない

環境や時代変化に強い柔軟な組織マネジメントを行う

成果をチームで再現できず、状況が変わると崩れる

メンバー育成をしながらチーム成果を出す:発達指向型組織を実現

人の成長(育成)と成果を
​両立できない

自分らしい管理職になる

管理職として自信より

​迷い・不安の方が大きい

☝️1つでも当てはまった方へ

あなたのマネジメントのお悩みを、無料

『管理職OS入門』チームの詰まりセルフチェック&解説ガイド

で整理してみませんか。

管理職・リーダー・マネジメントの社外メンターサービスGood Team_edited.png

原因は、管理職の力不足ではなく
管理職に「
負荷が集中する構造」です

本来はチーム全体で支えるべきものが、管理職個人の独学・経験・頑張りに集中してしまう。この構造が、チームの停滞と管理職の疲弊を生み出します。

必要なのは、もっと頑張ることではなく、

管理職がチームを構造で見て、動かせる土台を持つこと。

チェンマネBOOTCAMPは、

その土台を「管理職OS」として育むクラスです。

管理職・マネージャーがチーム成果を上げ成長するために必要な4つの土台.png.png

マネジメントの構造的な見方

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= チーム俯瞰の地図

管理職が育つ道筋成長方法・習慣

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= 視座/器/行動の育み方

チームを前進させる判断軸

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= 迷った時立ち戻る基準

自律的なチームをつくる再現の型

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= 経験を残す仕組み

4つの土台(OS)がすべて「個人の努力」に委ねられている

↑ 

↑ 

 頑張りで抱えずに、管理職のOSを整え直す。

管理職OSとは

経験や感覚に委ねられてきたマネジメントの土台を、構造として捉え直し、現場で判断し、チームを動かすための基盤です。

チェンマネBOOTCAMPでは、
経験や感覚に委ねられてきた4つの土台を、

「管理職OS」として整え
チームのあり方を変えていきます。

チェンマネBOOTCAMPがただの管理職研修ではない理由
管理職・リーダー・マネジメントの社外メンターサービスGood Team_edited.png

チェンマネBOOTCAMPとは

組織をどう見て、どう判断し、
どう人と
関わり、どう行動を変え、
成果をつくるか。

チェンマネBOOTCAMPは、

ハーバード大学教育学大学院のロバート・キーガン教授らが提唱する「発達指向型組織」の考え方を土台に、『管理職の12役割ステップ』という、チーム成果を出す型を学びながら、管理職の成長とチーム成果の両立を目指す4ヶ月の実践クラスです。

 

他社の管理職と学ぶ越境クラス、個人メンタリング、実現したい姿の言語化、そして実務で回すPDCAを通して、管理職OSアップデートを現場で定着させていきます。

管理職OSアップデート後の「具体的な変化」

管理職の視座を高め、視野を広げる管理職研修・管理職メンタリングによるマネジメントの成長と変化_edited.png

視点

「目の前の業務を見る人」から

「チーム全体の成果を見られる人」

思考

「場当たりで対応する」から

「構造で課題を捉えられる」

判断

「正解を確認する」から

「自分の判断軸を持つ」

行動

「自分で抱え込む」から

「チームで成果を出す(再現できる)」

その結果、

管理職自身に余白が生まれ、
組織全体を俯瞰しながら

チームで成果を生み出し続けるための

管理職OS(土台)が育っていきます。

柔らかな抽象的な波

なぜ、管理職OSがアップデートされるのか

チェンマネBOOTCAMPは、2つの成長軸で管理職OSを育む。

管理職として必要な型や打ち手などのスキルを習得する「水平的成長」と、見方・認識の前提・葛藤に気づき、複雑な状況を扱うリーダーの器を広げる「垂直的成長」の両方を育てることで、現場で判断し、チームを動かす力へとつなげていきます。

管理職の社外メンターサービスGood Teamの「チェンマネBOOTCAMP」では、管理職として必要な型や打ち手を学ぶ「水平的成長」と、
自分の見方・前提・葛藤に気づき、複雑な状況を扱う器を広げる「垂直的成長」。

ロバート・キーガン教授が提唱する成人発達理論を活用し、管理職の成長に必要なこの2つを同時に育てることで、
「知っている」だけで終わらず、現場で判断し、チームを動かす力へと変えていきます。

水平的成長

知識・型・打ち手が増える

管理職としての土台や実践の選択肢を増やしていきます。

Good Team関連コンテンツ
  • 管理職役割12ステップ(チーム成果を出す"型"

  • ​チーム・グランドデザイン

  • ​リーダーシップ実践Tips

  • リーダーシップPDCAシート

  • メンターアドバイス

  • ​越境対話から真似び合う

垂直的成長

複雑さを扱う認識の器が広がる

自分の前提や価値観に気づき、複数視点や葛藤を扱える状態を育てていきます。

Good Team関連コンテンツ
  • ​強みを生かすワーク (Day2/3/7)

  • 個別メンタリング (Day4-5)

  • 他社の管理職との「越境対話」

  • リーダーシップPDCAマネジメント

  • グループメンタリング (Day7-11)

  • ​ナレッジシェア (Day12)

※「管理職役割12ステップ」は、学習院大学 名誉教授 今野浩一郎先生のアドバイスの基、設計されたマネジメントの型(フレームワーク)です。

水平的成長 × 垂直的成長
この両輪の成長で、

プレイヤーOSは、管理職OSへとアップデートされます。

※本プログラムは、ハーバード大学教育大学院 ロバート・キーガン教授の成人発達理論を基に、株式会社Hitoiroが独自に開発・提供しています。

チェンマネBOOTCAMPで
管理職が成長し続ける仕組み

ここからは、4ヶ月の中でどのように管理職OSを育てていくのか、4つの柱に分けて詳しくご紹介します。

柱1

構造

STRUCTURE

マネジメントを、
感覚ではなく構造で捉える

管理職の役割と課題を構造で捉え、チームビジョンに向かう設計図を持つ。
役割と全体像が言語化されることで判断軸が安定し、場当たり対応ではなく再現性のあるマネジメントにつながります。

柱2

認識

AWARENESS

見方や判断の前提に気づき
​リーダーの器を広げる

自分の前提・思い込み・価値観に気づき、複数の視点から状況を捉え直す。
認識の仕方が広がることで、迷いや葛藤に飲み込まれず、自分の判断軸で進む土台が育ちます。

柱3

実践

PRACTICE

現場で挑戦し、自己更新しながらチームへ適応する

実践とは、単なるタスク実行ではなく、リーダーの自己更新プロセス。
学びを現場で試し、振り返り、次の一手へとつなげながら、チームに合ったマネジメントへと適応させていく成功体験を積み重ねていきます。

柱4

習慣

HABIT

管理職の成長習慣を定着し
チーム成長へ挑み続ける

判断・行動・振り返りを、4ヶ月で自身が続けられる「小さな型」に落とし込む。マネジメントを見直す習慣が育つことで、変化を一時的な学びで終わらせず、現場で成果につながる行動として定着していきます。

この4つの柱が連動することで、

学びを“知っている”で終わらせず、

自分の判断軸で考え、

チーム成果をつくる力へと変えていきます。

管理職がプレイヤーから卒業する
「無意識の当たり前」に変える4ヶ月

管理職がプレイヤーから卒業するには、知識を増やすだけでは足りません。現場で実践し、振り返り、再現できる形に変え、それが、無意識の当たり前になるように習慣化していく時間が必要です。

だからこそチェンマネBOOTCAMPは、

全12回・4ヶ月を通じて、変化を現場に根づかせる設計になっています。

管理職研修は単発ではなく、無意識の習慣を作ることがマネジメント視座を高め、プレイ

この変化を実現するために、5つのPhaseでプログラムが設計されています。

多くの管理職研修が「知識のインプット」で終わる中、
チェンマネBOOTCAMPは

「現場での行動変容」「習慣化・定着」まで設計された、
​非常に希少なプログラムです。

管理職の変化
参加者の声

※ 企業名・役職・マネジメント経験年数などは、プログラム参加当時の情報です

代表メッセージ
チェンマネBOOTCAMPに込めた想い

新卒でApple Japanに入社後、ソフトバンクグループ、リクルートを経て、日本企業で管理職として現場に立つ中で、私は強く感じました。

管理職の成果を分けるのは、個人の資質だけではなく、

「人を活かし、チームで成果を出す構造」があるかどうかだということです。

日本企業の現場では、その構造が整わないまま、

管理職個人の努力や経験に委ねられている場面が少なくありません。

 

だからこそ私は、

「人を活かし、チームで成果を出せる管理職を、ちゃんと支える場」が必要だと考えました。

​チェンマネBOOTCAMPは、 ハーバード大学教育大学院のロバート・キーガン教授らが研究・提唱した「発達指向型組織」と成人発達理論を土台に、 Good Teamを通じて、1,000名以上の管理職に伴走する中で培った知見をもとに開発したプログラムです。

管理職が、迷わず、孤立せず、自分らしいリーダーシップを育み、自信を持ってチームで成果を生み出していけるように。

管理職という仕事に、誇りと再現性を取り戻す。その土台を届けることが、私たちの役割です。

株式会社Hitoiro

​代表取締役 山田 聖子

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管理職の成長を支える
プロフェッショナル・メンター陣

管理職OSのアップデートは、高い視座と豊富な経験を持ち、

厳格な基準をクリアしたメンターの伴走によって加速します。

ビジネス経験・マネジメント経験豊富

プロの対人支援資格保有者
(国際コーチング連盟資格 / 国家資格キャリアコンサルタント 等)

管理職・リーダー育成経験者

垂直的成長を支援する専用トレーニングを修了したエキスパート

メンターの伴走5スタンス

1. 正解に依存させない

答えを与えるのではなく、判断軸を育てる。
その場の正解ではなく、自ら意思決定できる状態をつくります。

2. 良し悪しで決めつけない

行動や結果だけを評価するのでなく、背景や前提を構造で捉える。表面的な反応ではなく、本質的な変化につながる関わりを大切にします。

3. 自走を促す「問い」

変化を起こすのは、あくまで本人です。
管理職自身が選び、動くことを前提に、思考を深めるべき観点を問いかけ、自走を支えます。

4. 現場から離れない

すべての学びは、今の組織・今の課題から始めます。抽象論ではなく、実践を起点に変化をつくっていきます。

5. 一人にしない

他社・他者・メンターとの越境的な対話を通じて、視点を広げる。一人では気づけない前提に出会い、実践を続けられる状態をつくります。

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管理職・マネージャー・リーダーの社外メンターサービスGood Team|金谷武_edited_edited_edited.png
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私たちメンターは、ただ教えるのではなく、

管理職の皆様が自ら判断し、変化を生み出し

チームで成果を創り続けられるよう伴走します。

管理職の意識に変化を起こすだけでなく、現場実践で“続く”状態まで設計しています。

プログラム詳細

一生モノの「リーダーシップOS」を
インストールする短期集中プログラム

Phase1

管理職の成長環境をつくる

Day1

入学式

成果と人の成長を両立するクラスづくり

Phase2

マネジメントの「型」を学び、強みの生かし方に気づく

Day2

Day3

第1象限「関係性」

個とチームが力を発揮する土台をつくる領域

第2象限「チームの方向性」

企業とチームの未来を描き、方向を示す領域

第3象限「組織構築」

🗺️ マネジメントの型:管理職役割12ステップ

チーム成果を出すために必要なマネジメント原理原則を「管理職役割12ステップ」という型で習得します。

チーム全体を俯瞰し、今のチームに何が足りていて、どこに課題があり、どこから整える必要があるのかを見える化していきます。

​さらに、他社の管理職と越境しながら学ぶことで、象限ごとに自分の強みや価値観に気づくことができるので、自分らしいマネジメントの土台形成につながります。

チーム成果を実現する"仕組み"を整える領域

第4象限「メンバー成長・成果創出支援」

個の力を引き出し、成果につなげる領域

※「管理職役割12ステップ」は、学習院大学 名誉教授 今野浩一郎先生のアドバイスの基、設計されたマネジメントの型(フレームワーク)です。

Phase3

自組織マネジメントの全体を俯瞰し「設計」する

Day4

Day5

Day6

チーム・グランドデザイン

個人メンタリング

​リーダーの垂直的成長

個人メンタリング

目標宣言とクラスの成長関係づくり

🗣️自組織フォーカスの「個人メンタリング」

メンターと1対1で、自組織にフォーカスした時間。「現状整理」「課題設定」「優先順位の取捨選択」を深掘りし、組織マネジメントを戦略的に整理します。 さらに、チームのボトルネックになっている管理職自身の課題とも向き合い、「動けるチーム像」を具体的にイメージしていきます。

Phase4

実践越境リーダーシップPDCAの習慣化

Day7-8

Day9

Day10-11

グループメンタリング①・②

マネジメントリソースの発見

グループメンタリング③・④

⚡️越境学習で自らを超えていく

メンターや、他社の管理職とリアルな現場課題を持ち寄り、互いの視点でフィードバックし合う場。社内では言えないことも、越境の場なら話せる。自分だけでは気づけなかった前提に出会い、視座が変わります。

Phase5

学びをナレッジへ。経験を再現可能にし成長を加速

Day12

ナレッジシェア:卒業式

東京都内リアル開催 / オンライン参加可能

約4ヶ月の実践と内省を再現可能な状態へナレッジ化し、クラス全員へ発表し合います。

個人が乗り越えた壁や試行錯誤を、再現可能な「組織マネジメントのナレッジ」へと昇華させ、持ち寄り、仲間同士で実践知を共有し、互いの現場に応用できる学びへと広げていきます。

社外だから本音で話せる・成長できる
参加する管理職属性

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新任管理職から経営者まで幅広い層が参加していますが、課長・マネージャー層(課長・次長相当)が中心に参加しています。

特にマネジメント経験2~5年の中堅層が半数を占め、「これまでのやり方に行き詰まりを感じ、マネジメントの型と判断を構築したい」というニーズを持った層が中心です。

管理職の社外メンターサービスGood TeamのチェンマネBOOTCAMP参加者の役職属性(課長・マネージャークラス58%、部長・組織長クラス25%、経営者・役員クラス11%、主任・係長5%)
管理職の社外メンターサービスGood TeamのチェンマネBOOTCAMP参加者属性「マネジメント経験年数:2〜5年(中堅層)50%、0〜1年未満(新任管理職)、6年以上(ベテラン)
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参加者の過半数が、マネジメントの正解がわからないこと、部下への接し方や仕事の任せ方に課題を感じていた状態で参加しています。

参加する管理職の悩み・課題感「マネジメントの型・役割理解48%」
参加する管理職の悩み・課題感「チームのビジョン・方向性の策定:20%」
参加する管理職の悩み・課題感「メンバー育成・コミニュケーション67%」
参加する管理職の悩み・課題感「他社・他部門との交流・客観的視点15%」

※ 本データは、2022年4月〜2026年3月までの参加者168名が回答した事前アンケート結果をもとに集計しています。

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チームで成果を出す、

一生モノのマネジメント力を。

チェンマネBOOTCAMP クラス概要
2026年一般公募

お申し込みは、お申し込みフォームからお手続きください。

法人・個人どちらの参加でも承っております。

受講期間

(土曜クラス)

 2026年7月11日(土)〜11月28日(土)

(平日クラス)
 2026年8月6日(木)〜11月28日(土)

最大12名/1クラス

クラス人数

※ 開催最低人数は、1クラス3名です。
​※ 参加希望多数の場合は、先着順となります。予めご了承ください。

申込締切

(平日クラス)
 2026年8月4日(火)13:00まで

(土曜クラス)

 2026年7月9日(木)13:00まで

  ​受講料(個人・法人共通)

通常価格

349,800円(税別)​/1名

【早割】

300,000円(税別)​/1名

早割

​申込期限

(平日クラス)2026年7月3日(金)まで

(土曜クラス)2026年6月19日(金)まで

さらに、「Good PASS会員」なら表記価格より10%off でご参加可能

  ​受講料に含まれるパッケージ一式

① 動画研修

  • Part1:​【型】管理職役割12ステップ(60分)

  • Part2:【成長法則】チーム成果を出す成長習慣を構築するPDCA(90分)

② 管理職役割12ステップ「実践Tipsテキスト」

  • 12ステップ別に現場実践する際に活用できるTipsテキスト(PDF)

③ 実践ツール

  • チーム・グランドデザインシート

  • マネジメントチェックシート

  • 組織課題MAP

  • リーダーシップMAP

  • リーダーの垂直的成長チェックリスト

  • リーダーシップPDCAマネジメントシート

④ オンラインライブ研修&ワーク

  • 少人数制、対話重視のライブクラス

  • 成長と成果を出すチーム環境づくりを学ぶ(2時間×1回)

  • マネジメントの原理原則の「型」を学ぶ(5時間×2回)

  • ​動ける目標設定と支援しあう仲間との関係構築(2.5時間×1回)

  • 充実したプログラム (プログラム詳細)

⑤ 越境学習:グループメンタリング(5回)

  • 他社の管理職とリーダーシップPDCAで成果と成長に挑む​

  • メンターの包括的フィードバック

  • ​マネジメントリソースの発見

⑥ 個人メンタリング(2回)

  • メンターと1対1で自組織の課題を深掘り

  • チーム、メンバー、管理職自身の本質的な課題を設定

  • 管理職とチームの成長デザイン

  • 明日から動ける目標設定

  • ​手放すものを決め、選択と集中できる状態へ

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⑦ 管理職の越境コミュニティ

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⑧ 卒業後のサポートサービス

  • Good PASS会員になれる権利を得られます

  • https://www.goodteam.jp/goodpass

  • 卒業後もメンターのフォローを定期的に受けながらPDCAを、格安で継続できます。現場で迷ったとき、また立ち戻れる場所があるから安心です。

クラス日程

お申し込みの流れ

個人、法人、どちらでもお申し込みは可能です。​

法人様の場合は、企業研修として専用プログラムにてご提供も可能ですので、ご希望の企業様は「法人様専用お問い合わせフォーム」よりご連絡ください。

  1.  お申し込みフォーム入力
    https://www.goodteam.jp/changemane-bootcamp/apply
    ※ Good Team事務局より、受付完了メールが届きます。

  2. ​ 受講料のお支払い
    ※ 受付完了メールに、受講料の​お支払い方法の記載がございます。

  3.  ​​​​​​お申し込み完了
     

  4.  クラス開始2週間前に、「受講のしおり」をお送りします。

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もし今、「このままのやり方でいいのか」

「自分だけで抱え続けるマネジメントから抜け出したい」

「チームで成果を出せる管理職になりたい」

そう感じているなら、ここが転機になるかもしれません。

必要なのは、もっと頑張ることではありません。

管理職としての見方・判断・行動を更新することです。

全12回・4ヶ月のクラスを通じて、

“自分で何とかする管理職”から卒業しませんか。

チェンマネBOOTCAMPが目指すのは、管理職を一時的に変えることではありません。

管理職が、自ら成長し続けながら、チームで成果を創り続けられる状態を育むことです。

迷いながらでも、チームに向き合い続けている。

もっと良いマネジメントをしたいと思っている。

その姿勢は、すでに価値のあるもの。そんな管理職のためのプログラムです。

判断に迷わない。 チームで成果を創り続ける管理職へ。

よくある質問

よくいただくご質問を下記にまとめています。

もし、その他ご不明点やご相談になりたいことがございましたら、いつでもお気軽にGood Team事務局へお問い合わせください。

▶︎ご相談のお申し込み:https://www.goodteam.jp/contact

注意事項

  • 受講者数が各曜日ごとに1グループ3人集まらない場合は、開催が難しい場合があります。

  • チーム活動を基本にしているため、全日程ご出席いただける方のみ、参加をお受けいたします。しかし、ご家庭の事情や緊急の対応が必要な場合は事務局にご相談ください。

  • 止むを得ず、欠席となる場合でも、返金は致しかねます。あらかじめご了承ください。​

個人情報について

  • ご自身の所属する具体的な企業名などは、クラス内で共有いただかぬようご留意ください。

  • お名前と所属業界をご紹介いただきます。

  • 受講後、お客様の許可を得て、所属先、お名前を公開させていただく場合がございます。

  • ご参加時は、zoomのビデオをオンの状態でご参加をお願いしております。

  • ​毎回のクラスは、振り返りのため、録画させて頂きますが、クラスメンバー以外には非公開です。

クラス参加について

■ Zoomを利用してクラスを開催します。

  • 落ち着いて研修に参加いただけるよう静かな環境を整えてご参加ください。

■ 全ての日程にご参加いただけるようご確認をお願いいたします。

  • どうしても参加できない場合は、個別にご相談ください。

  • 参加できない場合でも、返金などは対応致しかねます。予めご了承ください。

■ 事前学習について

  • 「事前学習」の動画研修は、Day1開催前までに学習を完了してください。

  • 「事前学習」のTipsテキストは、「個別メンタリング」にて課題設定が完了した後から、課題解決のためのTipsとしてご利用いただきますので、Day1開催前までの学習完了は対象外です。

■ Day12の会場について

  • 卒業式は、東京都内のミーティングスペースにて行います。

  • 管理職仲間とのリアルな交流の場ですので、可能な限り会場へお越しください。

  • 遠方でオンライン参加ご希望の方は事前にご連絡ください。

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